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Kayaking in Glacier Bay with Wilderness Adventurer.jpg

アンクルーズ
船舶一覧

探検船

ウィルダネス・アドベンチャラー号

60名乗りの小型ながら装備が充実した、行動力と快適さを兼ね備えた探検船。
船上でも水上でも冒険を楽しめるよう設計され、デッキにはリラックスできるスペースや野生動物観察に最適なスペースがあります。
心地よく必要な設備が揃い、気さくで楽しい雰囲気はクルーとゲストに強い愛着を齎します。

探検船

サファリ・エンデバー号

4つのデッキには、快適さとアクティビティのための設備が充実しています。
ブリッジ・デッキのエクササイズ器具やラウンジチェア、アッパーデッキの2つのホットタブ、キャビンデッキの船首展望エリア、メインデッキの図書室とダイニングまで、必要なものはすべてすぐ手の届く場所に揃っています。

探検船

ラ・ピンタ号

全面改装されたラ・ピンタ号は、より洗練され、快適な船に生まれ変わりました。床から天井まで届く窓を備えた広いお部屋やラウンジからは、世界屈指の海洋環境の中で大自然をお楽しみいただけます。地図や美術品などを飾っているエクスペディション・ルームや図書室、サンデッキの日除け付きのアルフレスコ・エリア、ジャクジーやバーなどもお楽しみください。

探検船

サファリ・エクスプローラー号

サファリ・エクスプローラー号は、冒険を追求する中で、ワンランク上の快適さを求めて設計されています。
ヨット界の高級SUVとも言えるこの船は、軽快で力強く、そしてどこか愛着の湧く魅力にあふれています。「足(浅い喫水や高い機動力)」を備えているため、大型客船では立ち入ることができない未開のエリアにも深く入り込むことが可能です。パフォーマンスを重視した頑丈な造りによって、遠く離れた秘境へのアクセスを実現しています。

探検船

サファリ・クエスト号

しなやかで軽快、そして洗練されたラインをもつサファリ・クエストは、わずか22名のゲストを乗せ、ほかの小型船でも入り込めないような小さな入り江へとスッと入り込める船です。
その航行力は、1日12名ずつ2グループまでしか入れないような、特別に制限された大自然エリアへのアクセスを可能にします。まさに“特別な冒険”への切符そのもの。
スリムでありながら、くつろぐ共有スペースが多く、とても心地が良いヨットとして評判が良いです。

探検船

サファリ・ボイジャー号

控えめで上品かつ自然に溶け込むようなサファリ・ボイジャー号は、温暖な水域で快適に船内生活をお楽しみいただけます。
熱帯の海を自在に航行できて、冒険や大自然へも素早くアクセスができ、その土地ならではの景観を常に身近に感じられます。まるで航行する地域そのものが船に溶け込んでいるようです。

探検船

ウィルダネス・レガシー号

アラスカや太平洋北西部を中心に航海する、クラシックな外観と木製装飾が特徴の「ヴィンテージ蒸気船風」客船。
美しい木彫りのキャビネット、広々としたオーナーズ・スイート、そしてカヤックやパドルボードをスムーズに発着できるポータブルプラットフォーム「シー・ドラゴン(Sea Dragon)」が特徴的です。探検のための万全の備えはもちろん、フリート(船団)の中で最も広い展望デッキを誇り、どこの海を航行していても、汽笛を鳴らしてその到来を告げます。

探検船

ウィルダネス・ディスカバラー号

乗客を温かく迎える小型探検船で、細部までこだわった造りが魅力です。 アラスカの自然を感じさせるデザインが特徴で、ペリル海峡で見つかったイエローシダーの丸太がバーに使われています。 浅い喫水のおかげで大型船が入れない水域にも入り込め、探検に最適です。 「Wilderness」シリーズ最初の船として、より大きな冒険への道を切り開いた船です。

探検船

ウィルダネス・エクスプローラー号

探検・アクセス・快適さを同じ比重で大切にする、74名乗りの冒険向けエクスペディション船です。
カジュアルで居心地の良い雰囲気の中、アクション・冒険・寛ぎを提供する設備が整っています。
アラスカの深い海を航行するために造られた“本物の海の船”で、東南アラスカで2度の厳冬を越した唯一の船です。

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小型クルーズ会社総代理店・日本地区代理店 オーシャンドリーム

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